berlin cafe and more

Daily lifediary category
10年勘違いしていたこと
 ものすごくひさしぶりに夫婦である曲を聴いた。 ローマにかつて住んでいた夫が教えてくれた曲。イタリアでも当時かなり流行っ...
果報は寝て待て、タイプ。
 こどもは白紙で生まれてくる、という説がある。 しかし、実際にふたりのこどもを持ってみると、その仮説に疑いを持たざるを得...
今日も。
「書くことは、あきらめること」といった作家がいたが、つくづくその通りだと思う。10年以上も前か、夫もあるとき、似たような...
日常のボーナス
 このところまたご機嫌斜めのお天気が続いている。先日は30度近くにもなったというのに、今日はなんと15度。それでも、冬の...
水曜日の朝10時。
 1ヵ月ほど前から、新しい習慣を導入した。一週間に一度、決まった時間に決まったカフェに行って仕事をする、というただそれだ...
6年ぶりのカウチポテトとある思い出の記録
もしかしたら6年以上ぶりかもしれない。夜のカウチポテト。先日、娘がお友達のところに初めて泊まりにいった。ドイツのこどもた...
予期せぬ不便の副産物。
実はアンチ・スターバックスだった私が、ここ数日毎日通っている。言い訳はたくさんある。でも、いさぎよく降参。やっぱり便利で...
忠実忠実しく。
師走。
こちらも、そちらも、ごくろうさま。★走る12月。だけど、来年まで、まだ240時間はあります。一緒にひと息つきませんか。
あなたの目が好き。
ブリュッセル滞在中にオフィス代わりに使っていた、下町の安ホテルの朝食スペースの一角。部屋はごく小さくて質素だが、こざっぱ...
秋の夜長に。
いそがしかった今週が終わる。ある日は48時間で、25時間の日が2回。記憶にない日が数日。 人との出会いがあり、知人の新た...
ありがとうの気持ちを、忘れないように。
最初は楽しくてしようがなかった。しかし途中からむずかしくなってきてさぼりがちになっていったドイツ語のコースが終了。最後の...
Fallen in love
  街も歩いてみるものです。
秋の彩
 80歳のお誕生日会に招かれるという名誉にあずかり、リクエストのあった写真と、お花をアレンジしてプレゼントすることに。し...
甘いイタリアの朝
パンが、ということです。
女友達
優しさが欲しいときに限って、優しさが求められる。愛情に顔をうずめたいときに限って、それをさせてあげることが期待されてる。...
40歳(京都から)
見知らぬ街角の、名もない喫茶店でみつけた味わい深い温故知新。小さなミルク入れに、スプーンにのった角砂糖ひとつ。決してきれ...